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アキュエラ水素水7.0ppmの効果を徹底レビュー!実際使った評価

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アキュエラ水素水7.0ppmという水素水を生成するためのセットを購入してみました。

平均すると1.0ppmでも水素水としては多いくらいのものとなっている中で、アキュエラ水素水については商品名にも7.0ppmと書かれています。

単純に水素の濃度だけで水素水の良し悪しを判断するのであれば、他のどんな高濃度水素水と比較しても圧倒的と言える高濃度を実現している水素水でもあります。

実際に使いながらアキュエラ水素水の効果や特徴などについて細かくチェックして評価していこうと思います。

とりあえず公式ページを確認したい方はこちらからどうぞ

 

アキュエラ水素水7.0の特徴を徹底チェック

それではアキュエラ水素水7.0ppmにはどんな特徴があるのか1つずつチェックしていきましょう。

飲む直前に水素水を作るから圧倒的高濃度

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一般的な水素水は最初から工場などで水をろ過して水素を充填してパックに詰めてという流れで製造されたものを飲むような形になっています。

水素はほんの少しの空気などに触れるだけでもすぐに抜けてしまう性質もあるので、どんなに水素が抜けにくいように工夫されている水素水でも飲む段階では充填時よりも大幅に水素濃度が落ちてしまっているという問題点があります。

その点アキュエラ水素水7.0については自宅にキットが届いてから水道水やミネラルウォーターなどを元にして水素水をその場で作るものになっているので、できたてで超高濃度の水素水を毎日飲むことができるようになっています。

水素摂取効率が高いのでコスパにも優れている

スクリーンショット 2016-06-16 23.42.42水素水の濃度は高ければ高いほど健康メリットも多いということになるので、仮に1.0ppmの水素が溶存された水素水を500ml飲むのと、アキュエラ水素水のように7.0ppmの水素が入っている水素水を500ml飲むのとではそのまま7倍の差がでてくるということになります。

これは言い換えるとアキュエラ水素水を1本飲むということはその他の水素水を3.5リットル飲むのと同等であるということです。

1.0ppmの水素水でも500mlで300円〜400円くらいは平均的にしますので、7本も飲むと1日で2,500円くらいはかかってしまうということになります。

それをアキュエラ水素水の場合は換算すると1本226円で同等の効果が得られるということになるので約11倍ほど経済的ということにもなります。

コストパフォーマンスも実感できる水素の効果もパック売りされている一般的な水素水を大きく上回っているというところも特徴です。

実際にアキュエラ水素水7.0で水素水を作ってみた

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私も実際にアキュエラ水素水7.0を公式ページから購入してみましたので、作って飲んでみました。

結構大きな箱にいろいろとごちゃごちゃ入っているので説明もしっかり見ながら一つ一つ手順をこなして作っていく必要があります。

ざっと入っているものとしては水素水を生成するためのペットボトル2本、ペットボトルキャップ2個、水素発生剤30包、溶存水素濃度試験薬、専用スポイト、アキュエラカプセル、外筒、中筒、携帯ケースなどとなっています。

ちょっと色々入りすぎているので面倒くさがりな人だとこの時点で億劫になってしまうかもしれません。

ただ、1回流れを覚えてしまえば後は同じことの繰り返しで作っていくだけなので、最初だけは取扱説明書などをじっくり見て作っていくようにしましょう。

作り方は一度覚えればシンプル!

ペットボトルに水を入れる

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流れとしてはまず第一段階としてペットボトルに水素を溶存させるための水を入れます。

水道水からでも水素水は作れますが、塩素の残りなどが気になる場合はミネラルウォーターを用意するかウォーターサーバーなどでろ過した水を用意するといいでしょう。

水素発生剤を開封してスポイトで水を注入

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続いて青いアルミのパックに入っている水素発生剤を袋から開封して、中筒の中に半分に折ってから入れます。

そして専用スポイト1回分の水を水素発生剤の入った中筒に注入します。

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こちらの青い袋の切り取り線のところから開封します。

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するとこういった白い水素発生剤が出てくるので片側に発生剤を集めて折り曲げます。

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折り曲げたらこのように中筒の中に発生剤を入れます。

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スポイトに水を入れてから中筒の中に1回分の水を入れます。

外筒に中筒ごと入れてキャップして放置!

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試験管のような形をした外筒がありますので、その中に先ほどの手順で作った水素発生剤入の中筒を入れてキャップをします。

キャップをしたら最初に水を入れたペットボトルの中にそのまま入れてペットボトルのフタを閉めます。

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その後はしばらく放置をするとペットボトルがカチカチに硬くなってきます。
中筒の中からこのように気泡が溢れてきて、さらにペットボトルの上の方に水素ガスが貯まって隙間が空いてきたらほぼほぼ完成になります。

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ちなみに水の温度によってカチカチになるまでの時間は多少変わってくるようで、冷たい方が時間がかかって温かい方が早く出来上がるようです。

とはいってもぬるい水素水を飲んでも美味しくないですから、冷えた水で作って飲んだ方がよいのではないかと思います。

最後は30秒ほどシェイクして完成!

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そして最後にはカチカチになったペットボトルを手に持って左右に回転させながら振っていきます。

このシェイクで発生した水素が水の中に溶け込んでいくようになるので高濃度水素水が出来上がるようになっています。

流石に普通にそのまま飲める水素水よりは手間が結構かかるので最初は面倒に感じてしまうかもしれません。

ただ取扱説明書などを見るのは1回だけで十分なので、2回目以降はスムーズに水素水が作れるようになります。

水素濃度を計測してみました

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せっかく溶存水素濃度判定試薬がセットで入っているので、今回自分で作ってみたアキュエラ水素水の水素濃度も計測してみました。

試験薬の使い方は簡単で、専用のカップの線のところまで作った水素水を入れて、後は試薬を1滴ずつ垂らしていって何回透明になるかで計測していきます。

1回透明になるごとに0.1ppm入っているということになります。

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このように1滴入れると一時的に青くなりますが、しばらくするとすぐに透明になっていきます。

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7.0ppmを計測するためには70回試薬を入れなければいけないということになるので、もし本当に7.0ppmぴったりの水素水が出来上がったなら測るのも一苦労です。

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(※48回試薬を入れた後の姿です)

私の環境下で計測してみたところ、48回目で青色が透明にならなくなりました。

そのため7.0ppmまではいきませんでしたが、初回から簡単に4.8ppmほどの水素水を作ることができたということになります。

おそらくペットボトルに水素が発生した段階でシェイクするまでもう少し長く待っていればさらに高い濃度の水素水が作れたのではないかと思います。最初だから少し焦ってしまったのかもしれません。

だとしても飲む段階で4.8ppmもの水素濃度の水素水は普通のアルミパウチやペットボトルなどにはいった水素水ではありえない数値ですから十分に価値はある結果なのではないかと思います。

水道水で作ると味は美味しくはない

今回は手元に美味しいミネラルウォーターなどはなかったので、冷蔵庫で冷やした水からアキュエラ水素水をつくって見ました。

水道水からでも水素濃度はしっかり入っているのが確認できましたが、やはり味まで美味しくなっているということはありませんでした。

やはり面倒でもミネラルウォーターなどのような飲みやすい水を購入してそれを元にアキュエラ水素水を作るようにしたほうが美味しく作れると思います。

ちなみにメーカーによると水でなくてもお茶やオレンジジュース、アイスコーヒーやスポーツドリンクなどのような味のついている飲み物にも水素を注入して水素入り飲料として飲むことができると公表されています。

炭酸飲料と温かい飲み物については作れないとのことですが、水素水に飽きてきた場合は他の飲み物で作ってみても面白いかもしれないですね。

価格も一般的な水素水と比較して手頃のものに!

ちなみにこのアキュエラ水素水7.0ppmの価格についてなのですが、スターターセットということで通常価格では9,800円となっているのですが、初回限定特価で6,800円で購入できるようになっています。

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もし翌月以降も継続して飲みたいとなった場合は水素発生剤だけのお徳な定期便なども用意されているのでメーカーからの案内通りに購入すれば大丈夫です。

スターターセットについては定期便ということではないので、お試しで購入してみて効果を実感できたり気に入ったら翌月以降も続ければいいですし、気に入らなければそのまま買わなければいいだけです。

まとめと総合評価

今回はアキュエラ水素水7.0ppmレビューということで細かく特徴や効果、使い勝手などについてチェックしてきました。

デメリットとなるのは作る際に少なくとも10分から15分くらいの時間がかかってしまうということと、作る際の手間がわりとかかるので面倒だという点です。

ただその手間さえクリアできれば水素水としては圧倒的な水素濃度を格安で継続していくことができるので大きなメリットもあります。

手間といっても作り慣れてしまえば、考える必要もなくささっと水素水を作れるようになるのでそこまで負担はなくなります。

気になっている場合はまずは1ヶ月継続してみて続けられるかどうかを自分で判断してみるといいのではないかと思います。

測定した通り、水素濃度はちょっきり7.0ppmまではいかなくとも、他の水素水よりも遥かに高いので水素水としては評価できるものとなっています。

アキュエラ水素水を初回限定割引で購入できる公式ページはこちら

 

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