ロハス高濃度水素水H2の口コミと本音の評価!買う価値あり?

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ドラッグストアなどで単品で販売されていることあるロハス高濃度水素水H2を実際に購入してみました。

いろいろな水素水があるなかでロハス高濃度水素水H2を選んで購入するメリットはあるのでしょうか。具体的に効果や特徴などについて口コミとしてまとめていこうと思います。

ロハス高濃度水素水H2の特徴とポイントについて

  • 水素が抜けにくい特殊構造アルミパウチ
  • 飲みやすいストローが付属されている
  • 充填時水素濃度1.8〜2.7ppm
  • 1パック300mlで税込み270円
  • 名水百選山口県寂地川源流の天然水を使用

実際にロハス高濃度水素水H2を買って飲んでみました

最近は衰えを知らない水素ブームの影響か、ドラッグストアなどでもこれまで見たことがない水素水が続々と登場しています。

ロハス・メディカルから販売されているロハス高濃度水素水は以前から販売されている商品ではありますが、今回私の地元のドラッグストアで初めて見かけたので購入してみました。

1本300mlで270円なので、水素水としては高くもなく安くもないかな?といった印象を受けました。

味や飲み心地について

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まず水素水として第一の評価ポイントになる味についてなのですが、流石に山口県の錦川水系の天然水を元として製造しているだけあってクリアで透き通った味に仕上がっていると感じました。

いつもこういう飲み口なしのタイプの水素水を飲むときにコップに移すのも面倒なのでそのまま切った飲み口から飲んでいたのですが、飲みにくさを感じていました。

その点、このロハス高濃度水素水H2については最初から1パックごとに背面にストローが付属されているので「これはありがたい!」と感じました。

確かにストローを挿せば飲みやすくなるので、私のような面倒くさがりな正確の人にとっては嬉しいところかと思います。

ただ、ストローを指すデメリットとしてはストローを通してアルミパウチのニオイが若干気になるというところです。

私としてはコップにわざわざ移すくらいならニオイがしてもストローを指す方がまだいいかな?と感じましたね。

水素濃度について

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実はこのロハス高濃度水素水H2は以前販売されていた時は水素溶存濃度0.8ppm〜1.2ppmという表記になっていました。

それが今ドラッグストアで売られているものについては充填時水素濃度1.8ppm〜2.7ppmに変わっています。

これは水素濃度がアップしたのか!?と最初は感じましたが、いわゆる言葉の綾のようなもので水素溶存濃度から充填時水素濃度と変わっている部分が気になるところです。

以前の表記でも実は充填時は1.8ppm〜2.7ppmほどあって、出荷されて飲む段階での水素濃度が0.8ppm〜1.2ppmになるよ!という意味だったのではないか?と感じました。

メーカーも製造方法も価格も変わらないのに水素濃度だけがそこまで急激にアップするというのは考えにくいですから。

ただ、仮に1.2ppmだったとしても水素水としての効果を実感するのには十分な水素濃度が入っているわけなので、飲み続ければ効果を感じられる可能性はあります。

ロハス高濃度水素水H2の本音の評価!買う価値はある?

水素水にはペットボトルタイプ、ボトル缶、アルミ缶、アルミパウチなど色々ありますが、ロハス高濃度水素水のようなアルミパウチタイプが最も水素が抜けにくいのでおすすめしたいタイプになります。

飲み方も非常に簡単で、ただあけくちと書かれた部分をちぎってそこに付属のストローを指すだけです。

飲み口キャップが最初から付いているもののほうが飲みやすいですが、水素が抜ける心配がないという意味では開けてからストローを指すという発想も評価できます。

ただ、持ち運びなどにはどうしても不便な面もでてきますね。

色々なタイプの水素水を試してきましたが、現状最もおすすめできるのはクリスタル水素水です。

クリスタル水素水は酸化還元電位が−600mvと他の水素水よりも遥かに強い還元力のある水素水となっているので、効果を実感できるまでのスピードが圧倒的に早くなります。

キャップ付きで非常に飲みやすい上に折りたためる構造になっているので持ち運んだ時にもゴミが増えずにエコで便利に使えるようになっています。

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